FEATURE — ANALYSIS

数字が、続ける理由になる

記録しただけでは、伸びているかどうかは分かりません。Tailrep は記録から e1RM・ボリューム・継続状況を自動で集計し、次に何を上げるべきかが見える形にします。

  • e1RM を自動算出
  • 部位別の週次ボリューム
  • ダッシュボードは自由に組める
分析ダッシュボードのスクリーンショット

e1RM で「強くなったか」を測る

重量も回数も毎回違うと、伸びているかは見た目では分かりません。e1RM(推定 1RM)に換算すれば、5 回×80kg と 8 回×70kg を同じ物差しで比べられます。

  • 回数で記録する方式のセットから e1RM を自動算出
  • 種目ごとの e1RM 推移を折れ線で確認
  • 自己ベストを更新すると NEW バッジで知らせる
  • 自重が効く種目は体重込みの実効負荷で計算
分析ダッシュボードのスクリーンショット

部位別の週次ボリューム

「今週は背中をやれているか」を積み上げグラフで確認できます。部位の大分類ごとに色を分けてあり、偏りがそのまま形で出ます。

  • 週ごとのボリューム(重量×回数)を部位別に積み上げ表示
  • 部位の大分類 8 種を色分け。色覚特性を考慮した配色
  • 期間を切り替えて長期の傾向も追える
分析ダッシュボードのスクリーンショット

続けられているかが一目で分かる

トレーニングした日を敷き詰めたカレンダーで、空白期間や習慣の乱れがすぐ見つかります。数字より先に「間が空いた」ことに気づけます。

  • トレーニング日をカレンダーで可視化
  • 直近の頻度・総ボリュームなどのサマリーも表示
  • 部位ごとの最終実施日が分かるので、次に何をやるか決めやすい
分析ダッシュボードのスクリーンショット

ダッシュボードは自分で組む

見たい指標は人によって違うので、ウィジェットを並べ替えて自分用の分析画面を作れます。数が増えたらページを分けられます。

  • ウィジェットの並べ替え・追加・削除
  • 複数ページに分けて整理できる
  • 種目単位の推移も種目詳細からいつでも確認できる

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